jane speaks JP

JAN
08

聞けや歌声 (Hark the Herald Angels Sing)

すばらしい音楽と愛らしいデコレーションそして喜びと期待感に満ちた麗しいクリスマスシーズンの中で、悲しみもまた明るみに出ることがあるのに気づいたことがありますか?

一年のこの時期、困難な事柄が特に増大するように見えることがあります。私たちの心の弱い場所はさらに弱くなるように思えます。それは私たちが神に押し迫り、長い間答えを待っていたにもかかわらず、期待している打ち破りに手が届かないように思える事柄です。神の臨在の中に住まうことを学んでいるにもかかわらず、困難な状況の中で悲しみに圧倒されてしまうことがあるのです。私たちは簡単にはいかない現実の問題に直面する生身の人間です。私たちの信仰が足りないのではありません。これはむしろ天からの答えを期待して待つ期間の長さの問題なのです。

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JUL
17

新しい鍵 (Different Keys)

数週間前、エドモンズにあるアグローの事務所に強盗が入りましたが、何の被害もありませんでした。驚くような方法で守ってくださった神に感謝します。ただ、押し入られてしまったため、建物のすべての鍵を変えなくてはならなくなり、全員に新しい鍵が与えられました。8年間同じ方法で開けてきたドアが同じ方法では開かなくなり、別の鍵が必要になったことを考えてみてください!  

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JUL
17

眺めの良い部屋 (A Room With a View)

ジェーンはいったいどこにいるだろう、と考えたことはありますか?この前4月にブログを書いて以来、私の生活はずっと旅行をしているような感じでした。皆さんと心の思いを分かち合うことができないでいましたから、今私の旅の一部を分かち合いたいと思います。 

4月の終わりにケイ・ロジャーズとトニーと私はイスラエル行きの飛行機に乗りました。18か国から194人のアグローの男女が12回目の聖地旅行に加わるまでの二、三日間、時差に慣れる時間がありました。今年、一台のバスはフランス語を話す数か国から来た人々でいっぱいでした。また、中国や日本からも参加者がありました。私たちの旅の参加者のうち145名は初めてイスラエルに来た人たちでした。そしてそのうちの15名はジェネレーション・グループを代表する若い人たちでした!最初の日の朝全員が、二隻のつないだボート乗ってガリラヤ湖に出て行った姿を想像できますか?私たちは歌を歌いダンスをしました。イエスを賛美し、思い切り楽しんだのです!ツアーガイドの人たちは私たちに、「毎年アグローが来るのを待っているんですよ。このグループほど生き生きして楽しいグループはいませんからね!」と言いました。

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